2012年07月04日

漫画を書ける人はすごい!だからこそダウンロード販売!

漫画を読んだことがないという人はいないのではないでしょうか?
それは、日曜日のサザエさんを1度も見たことがないのと等しいでしょう!
今回は、漫画をピックアップしてみたいと思います。

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漫画はすごい事を今一度確認したいと思います。
漫画喫茶はよく耳にしますよね!

文庫喫茶は?
雑誌喫茶は?
・・・・

もうおわかりですか?

漫画は特別視されているのです。
文庫よりも雑誌よりも世間全体で興味があるのは漫画という事です。

漫画は、たくさんの人により思いが形になり、本として見ることができています。
しかし、売れっ子の漫画家さんがザクザクと何百人も出てはきません。
書いている人は多いのに出版されるのはごく一握りの方なのです。

もっといろんな漫画を見てみたいという方も多いのではないでしょうか?
そこで、活躍するのが・・・
漫画喫茶と肩を並べる兄弟分・・・
インターネットカフェです。

インターネットは世の中をコンパクトにまとめた小世界です。
漫画とインターネットのコラボレーション・・・
これこそがダウンロード販売なのです。

作った作品を世界の皆さんに見てもらうためにインターネットが便利です。
そこで活躍いたしますのがFujibaba.comです。
デジタルコンテンツのダウンロード販売ができるのでよろしくおねがいします。

ちょっと宣伝もさせて頂いたのですが、個人で漫画を描いている方の作品を見ると・・・
意外と面白いものが多かったりします。

世の中に出回っていない作品がもっともっと出てくると楽しいですね!
漫画家&漫画家の卵のみなさん!
素晴らしい作品をまってます!!
posted by Fujibaba at 21:53| Comment(0) | ブログ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年07月02日

本を販売したい!!

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本を販売したい!
と、思ったことがある方はいませんか?

小説、漫画、ビジネス書、参考書などなど・・・自分の方が上手く書けるなんて思ったことはありませんか?(言いすぎですかね(笑))

本を販売するには、大きく2パターンあります。

・自分で出版社に依頼して出版
・出版社からの執筆依頼での出版


自分で本を出版するのは大変です。何といってもお金がかかります。いろいろ諸経費も合わせて何百万なんてこともあるとかないとか。
出版社からの執筆依頼はもっと大変です。色んな意味で有名になるか、成功者にならないとまず依頼はないでしょう。


本を出版するのは大変ですね〜

しかし!

しかし!

しかし!

デジタル書籍(電子書籍)の場合はどうでしょう?
執筆は個人の自由にでき、PDFで保存すれば簡単に本が完成されます。
本を書けないという方もこれなら簡単です。なぜかといいますと・・・自分のブログをカテゴリーに分けて出版なんてこともできるのです。

私は、妄想癖が強いために、勝手な物語を頭の中で作ったりもしますが・・・・文章や絵にして、出版ができるのです。

Fujibaba.comでは!できるのです!

自由な作品をどんどん作って、もしくは、もう作成したがそのままにしている作品をFujibaba.comでダウンロード販売してみましょう!


☆今すぐFujibaba.comにアクセスする☆

posted by Fujibaba at 17:13| Comment(2) | ブログ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年06月30日

静止画 vs 動画

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人類の歴史は大変長いものです。その中で、人は物事を後世に伝えるため(とは限りませんが)時代背景を文章や壁画で伝えようとしてきました。
最初は単色だったものがいろいろな色を使用するようになり、芸術の文化が生まれ、絵画になり写真になり動画になりました。太古の昔から存在している静止画がこの時点で勝利していると思うのですがみなさんの意見はどうでしょう?

という事で、今回は静止画(写真・画像)VS動画を検証してみます。(独断と偏見です)


《歴史の古さ》
動画や静止画は、気が付いたらあったわけではありません。誰かが、意図したことで発生したものです。では、動画や静止画にはどれほどの歴史の古さがあるのか比較してみましょう!

・動画
動画の歴史は、1830年代ごろから発生し、当時は数分の映画を投影できる程度でした。それから約200年近くたった現代では3Dの動画も当たり前のようになってきましたね。動画自体に情報量が多く、様々な内容を受け取れるのは動画のいいところです。歴史的観点で言いますと、まだまだ浅いですが、この先の行く末が楽しみです。

・静止画
静止画の歴史は古く、人類最古の壁画は今から約4万年前の後記旧石器時代までさかのぼります。人が石で斧などを作っていた時代から存在するのです。静止画の歴史が約4万年ならば、動画の約200年程度の歴史に比べると、まだまだ寝返りもできない赤ちゃんも同然です。また、約4万年前の壁画が残っているところもすごいところですよね!動画は果たして約4万年に残せるのか?見れるのか?圧倒的な存在感ですよね。

勝者は?
歴史的観点で言いますと、圧倒的に静止画でしょう!(独断と偏見です)約4万年も昔から、人々は静止画にして残したいものがあったのですから。近年では、写真、画像も身近になりましたが、身近で言うならばTVなどの動画かもしれません。しかし、静止画を見る時はどうでしょう?美術館で絵画を見る場合は、大半の方は日常ではありませんよね。だからこそ、静止画を見るときは「特別」なのです。そういって意味でも静止画の勝利だと思います。(独断と偏見です)

 

《イマジネーション》
動画や静止画を見ると考えることはありませんか?この作品の背景は?どのような気持ちなのか?この後の展開はどうなるのか?誰もが想像するところだと思います。動画と静止画での想像力の違いを比較してみましょう。

・動画
動画で一番イメージする事、それは、映画の展開が一番わかりやすいと思います。このシーンの後にはどんな展開があるのか、結末はどうなっているのか、気になりますよね!また、俳優さんや女優さんの表情から、どのような感情が発生しているのか、セリフの一言一言で、展開を読めなくして想像力を働かしたりと多彩にあります。1つの物語を楽しむには動画がもってこいですね!

・静止画
動画と違い、音も、声も、その後の展開も、何もかもわからないのが静止画だと思います。例えば、モナリザの絵を思い浮かべてください。あの女性は、なぜモデルになったのか、あの表情はどのような事があって微笑んでいるのか、レオナルド・ダ・ヴィンチは何を思いながら書いたのか、なぜあの場所なのか、書いた後どうなったのか、わかる方はいらっしゃいますか?わからない事だらけです。では、想像をしてみてください。先ほど述べた内容にそって想像してみたらどうでしょう?十人十色の展開があるはずです。どんなことでも想像できます。静止画にはこのような楽しみ方もあるのです。

勝者は?
動画と静止画は、どちらもイメージがわいてきます。いろんな想像の仕方があると思います。しかし、先ほど述べた内容で言いますと、静止画の方が限られた情報量の中で、大きな想像を膨らますことができるはずです。数式に例えると、動画が1+1=〇、静止画が〇+〇=2、といったところでしょうか?教育的にも静止画の方が圧倒的に想像力豊かなお子さんになるはずです。(独断と偏見です)イマジネーションを豊かにしてくれる勝者は静止画に軍配があがったと言っていいでしょう!

 

《今回の検証の結果》
今回の内容を見ますと、私の中では圧倒的に静止画の勝利ではないかと確信しております。静止画は、私たち人類になくてはならない存在だからこそ約4万年前より存在し、これからもそれは変わらないでしょう。静止画は、その「時」の「一瞬」を残すことができるので、人は特別視してみると思います。川の流れも、水滴がはっきりと見える「一瞬」をとらえるだけで、世界観が変わります。一枚の静止画としてしか情報量が無いにも関わらず、逆に、それだからこと、人々は静止画に対して、「特別」な存在として、無意識のうちに認識しているのかもしれませんね。(独断と偏見です)



今回の結果に納得がいかないという方はこちらをご覧ください↓
動画 vs 静止画


Fujibaba.comではあなたが作成した、動画・静止画をダウンロード販売することができます。
あなたの「特別」をダウンロード販売で広めるのも1つの手ですよ!

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posted by Fujibaba at 23:39| Comment(3) | ブログ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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