2012年06月29日

動画 vs 静止画

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人類の歴史は大変長いものです。その中で、人は物事を後世に伝えるため(とは限りませんが)時代背景を文章や壁画で伝えようとしてきました。
最初は単色だったものがいろいろな色を使用するようになり、芸術の文化が生まれ、絵画になり写真になり動画になりました。進化の過程から最終(現時点では)の動画がこの時点で勝利していると思うのですがみなさんの意見はどうでしょう?

という事で、今回は動画VS静止画(写真・画像)を検証してみます。(独断と偏見です)



《芸術性》
芸術性と一言で言いましても、千差万別です。私の個人的な意見を踏まえ、どのような芸術性があるのかを比較してみたいと思います。まずは、芸術性を見てみましょう!(個人差があると思いますが、今回はという事で)

「静止画」
写真の場合は、その一瞬の出来事をおさめ、止まった時間を表現しています。時間を止めるというのは、現代技術でも不可能なことで、それを可能にしている静止画はすごいです。絵画や、画像でいいますと、頭の中のイメージを投影できる静止画は優れているといえるでしょう。また、1枚の静止画にたくさんの芸術的情報を組み込める点は、ザ・芸術と思います。

「動画」
動画の場合は、その時に起こっている出来事を丸ごと記録でき、情報量はピカイチです。静止画は時間を止めるのに対して、動画は過去を再生することができ、おおきくいうのであれば、「タイムマシン」過去をさかのぼって覗き見ることができるのです。奇跡だと思いませんか?何気なく見ている動画は、誰かの過去であって、それを動画という宇宙の様な情報量を得ることができるのです。表現・表情をリアルに写せるドラマ、映画は、技術的にも、表現的にも人類の集大成の芸術と言えるでしょう!


勝者は?
はっきり言いまして、勝敗はつけがたいです。今回の観点で言いますと、静止画では頭の中のイメージを自由に表現できるとご説明したのですが、動画もCGでの表現でいえばそれを圧倒するでしょう。何より、動画は3Dでも見れるようになりましたので体感する感動は圧倒的に動画です。映画は2時間見れますが、写真を2時間みれますか?芸術性は動画が勝っているといえるでしょう!(完全な独断と偏見です)

 

《携わる人々》
静止画と動画は大変な時間と労力を使って作成するのは皆さんご存知の事。その過程の中で、たくさんの人の協力があり、そのおかげで静止画・動画が出来上がっています。静止画と動画を作成するにあたって、どのような人たちが携わるのかを見ていきましょう!

「静止画」
まず、絵画を描くのであれば、画家、モデルは当然必要です。写真でも撮影者、モデルとおねじですね!他には、絵の具を作る人、キャンパスを作る人、筆を作る人と関係者は出てくるのですが、そういう人たちは外しておきます。きりがないですからね。あとは・・・・・他にいますか?作成者の感性で表せる静止画は、作成者の手で作られている作品がほとんどですね。

「動画」
静止画と同じように、撮影者、モデルは必要です。しかし、映画などでいうと、監督、演出、脚本、効果、音響など他にもたくさんの人がかかわってきます。
基本的に1人で作成する静止画とは異なり、多くの人が1つの作品を完成されるのです。


勝者は?
携わる人々で言いますと、圧倒的に動画が勝っていると思います。(あくまでも独断と偏見です。)
1人の思いを作品にするのと、大勢の思いを作品にするのでは、その作品の深みも増してくるはず。
多くの方が携わってできている動画は、完成度も高く、人々を楽しませるプロフェッショナルと言えるでしょう。



《今回の検証の結果》
今回の内容を見ますと私の中では、圧倒的に動画の勝利ではないかと確信しております。静止画も、動画も、誰もが目にしているものですが、情報量は動画が豊富にありますし、何より、動画を日常的に見ている人が多数だと思います。毎日静止画をみるという方もいらっしゃいますが、動画は万人に近いです。現代科学の結集ともいえる動画は今後も進化していくでしょう!私は楽しみで楽しみで長生きしたいです。今回は動画の勝利とさせていただきます!(何度も言いますが独断と偏見です)


今回の結果に納得がいかないという方は次回のブログ更新を楽しみに待っててください↓

☆予告「静止画VS動画」☆
動画vs静止画 を書いて平等さが足りないと思い、幼稚園で全員が主人公かのように、かけっこは全員で手をつないでゴールするかのように、静止画を勝利すべく静止画目線で書きます(平等のためです)


Fujibaba.comではあなたが作成した静止画・動画をダウンロード販売できます。
静止画、動画をもっともっとFujibaba.comで楽しみましょう!

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posted by Fujibaba at 03:00| Comment(0) | ブログ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年06月28日

動画って売れるの?

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今回のテーマはこちら!

「動画って売れるの?」

こんな概念がない方がほとんどだと思います。
動画・静止画・ファイルのダウンロード販売・購入を大きく掲げているFujibaba.comでは、動画はダウンロード販売するものなのです。


動画といっても様々な分野があります。例えば、

・映画
・ドラマ
・アニメ
・ホームムービー
・奇跡の瞬間(意図的な動画の撮影)

などなど、簡単にあげるだけでもさまざまあります。
今回はこの例えの内容を具体的にご説明してみたいと思います。


・映画

説明いらずでわかる内容だとは思いますが、想像通りの映画です。しかし、Fujibaba.comでダウンロード販売をするとなると話は変わってきます。ダウンロード販売できる商品は、自分に著作権がある著作物でないと、著作権の侵害になっていしまいます。つまり、愛好会やサークル、映画監督を目指し、自作で映画を撮影している人がダウンロード販売できるのです。内容はさまざまあると思います。仲間内で撮影した10分間のショート映画であったり、しっかりとした演出などもした2時間映画であったりと、作成する方によって変わってくるはずです。ダウンロード販売する方は、どんどんFujibaba.comでダウンロード販売していただき、アピールしていただければと思います。購入する側も、こういったダウンロードできる動画があると楽しめますね!


・ドラマ

こちらも映画と内容はほぼ一緒ですね!自作でドラマを撮影していたりする場合は、Fujibaba.comでダウンロード販売できますよ!内容が映画とかぶりすぎるので、ドラマに関しましては割愛させていただきます。


・アニメ

アニメを作成されている方は多くいらっしゃると思います。原作があるアニメをパロディ風に作り変えたりしているアニメも多々見ますが、これは著作権法の侵害になりますのでご注意してください。オリジナルのアニメを作成していたり、パラパラ漫画風にコマ送りのアニメーションを作成している場合は、Fujibaba.comでどんどんダウンロード販売を行いましょう!せっかく作成したアニメは、さまざまな努力や、多大な時間がかかったはず!自分だけで楽しむのもいいでしょうが、お小遣い稼ぎ感覚でダウンロード販売もありだとは思いませんか?我こそはというクリエイターの方、Fujibaba.comでお待ちしております。


・ホームムービー、奇跡の瞬間

これは誰にでも起こりうることなのですが、ホームムービーを撮影していると、思わぬ爆笑シーンを撮影したり、衝撃的瞬間の撮影ができたり何てこともちらほらありますよね!中には、奇跡の瞬間を撮影する為に、ビデオカメラを設置し、何度も奇跡の一瞬を撮影する為にチャレンジして、やっと撮影できた奇跡の動画なんてのもあるはずです。中には、面白おかしくできた紙芝居を、動画に撮影してダウンロード販売したりも可能です。利用規約を守ってもらえば、どんな動画も、誰でも販売できるのがFujibaba.comなのです。そう!学生でも、主婦でも、サラリーマンでも、どんなに忙しく働いている人でも、どんなに暇を持て余している人でも、Fujibaba.comでは簡単にダウンロード販売ができるのです。


他には・・・

他には、もっともっとダウンロード販売できる動画はたくさんあります。

・講習動画(様々な勉強会やダイエット講座、料理教室動画にビジネス関連など多彩にあります。)
・観光地の疑似体験動画(行きたくても行けない観光地に疑似体験で行ける動画など)
・商用利用できる動画
・おもしろ広告用動画(無料での販売がおすすめ)
・今持っているあなたの動画


というように、無限大に販売できます。
Fujibaba.comでまずはダウンロード販売を体験してみましょう!


☆体験してみる☆
posted by Fujibaba at 18:02| Comment(0) | ブログ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年06月21日

おもしろ料理や絶品料理のレシピを販売

「食」
それは誰もが必要とし、生きていくうえで必要不可欠なものである!
という事で今回は、
食とデジタルコンテンツのコラボレーションは可能なのか?
をテーマに挙げていきたいと思います。!
 
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の前に間違い探しです!5つありますが、わかりますか??
 
食といいましても、幅広くあります。
探す、見る、食べる、作る、などなど様々なジャンルがあります。
 
探す
食を探すというのは、皆さんはよくされていると思います。
食べログやホットペッパーなどのクーポン雑誌、専門の雑誌などさまざまな場所で目にしています。
今日のランチ、今日のディナーをどこで食べようか?そんな時には便利ですよね!
 
しかし、まだまだ知られていない情報もたくさんあるのです。
 
誰が知ってるかというと・・・・地元の人!
取材だけではわからない地元情報はまだまだあります。
他には、好きなもの1品に絞っての情報などです。
これも取り上げてくれない情報ですよね!
 
その情報を自分でまとめて、PDFにしてしまえば簡単にデジタルコンテンツの出来上がり!
応用すると、観光スポットや夜景ポイントを示す地図なんかもデジタルコンテンツとして販売できますね。
 
 
見る
食を見ることは単純です。
材料のイラストや写真、食事の完成した写真、盛り付けの見本などなど、
そのまんまの見た目を表します。
食事をしている風景なども写真やイラストにすると、素材として利用できますよね!
盛り付けの見本集などを作成して、料理の教材でダウンロード販売できますね。
 
 
食べる
食べる、これはさすがにデジタルコンテンツとして実行はできないです。
しかし、これも様々な写真やイラストにするとどうでしょう?
HPやブログの素材として利用できますし、パンフレットや広告にも利用できます。
実際に食べることはできないですが、デジタルコンテンツにするとこんな使いかたがあります。
 
 
作る
作ることに関しては想像するだけでも山のようにデジタルコンテンツが作成できそうです。
まずは、料理を作成するレシピです。
オリジナル料理を作成する方にはもってこいですね!
作り方に、途中工程の写真を加えて、完成写真を載せるだけでレシピの完成です。
料理をまとめると、料理本として販売できますね!
 
料理を作るだけではなく、一風変わったキャラ弁当や、アート料理を作る方は多くいますよね!
追及に追及を重ねたテクニックをまとめると、オリジナル料理本の完成です。
 
さらには、作るというのは何も料理に限ることではありません。
 
農業をしている方は、料理にとってなくてはならない材料を作っているのです。
そんな方々から、おいしくつくる畑の野菜の本や、家庭菜園のプロがおすすめする15種の野菜集などがあれば、
失敗する事なく、おいしい材料を育てる事ができますね!
 
PDFにまとめて販売するのもよし!動画で撮影して販売するのもよし!
すごく応用がききますね!
 
という事で、食とデジタルコンテンツのコラボレーションは、視点を変えるとたくさんありますよね!
今回の内容は、私がパッと思いついた内容なので、皆さんが考えるともっともっとたくさんの内容があるはずです。
 
 
ここで、ちょっとした豆知識です。
日本女子ソフトボールを優勝へ導いたメンタルトレーナーで、脳科学の第一人者である西田先生は言います。
「かも」の法則!
できない
ではなく、
できる「かも」
のポジティブな「かも」をつけることで、
人は行動し、行動することで結果が変わる
という事なのです。
 
行動を最初からあきらめるのではなく、ポジティブな「かも」をつけて、行動してみましょう!
 
単純ですがその通りですよね!
 
Fujibaba.comで製品が売れる「かも」
 
Fujibaba.com  動画・静止画・ファイルのダウンロード販売・購入
 
最後に間違い探しの答えです。
posted by Fujibaba at 16:17| Comment(0) | ブログ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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